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php
mb正規表現
- 2008-12-16 (火)
- 備忘録
全角カタカナ判断したい場合の正規表現。
// mb_ereg("^[ァ-ヶー]+$", $str); //
ただし、 mb_regex_encodingや mb_internal_encoding で、文字エンコードを指定しとかないと動かない場合あり。
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qdmail.php検証
- 2008-12-16 (火)
- 備忘録
メール送信のライブラリ見つけました。
設定は、
qdmail.phpを読み込んで、
qd_send_mail($type , $to , $subject , $body , $from);
以上です。
$typeには、
‘text’、’html’、’deco’
のどれかが入り、普通にテキストメールを送るなら’text’を指定する。
$toは送信先メアドを入れる
$subjectはメールのタイトル
$bodyは本文
$fromには送信者
基本こんだけ。
もっといろいろできるっぽいけど未検証。
配布元:http://hal456.net/
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magic_quotes_gpcという設定から得たもの
- 2008-12-16 (火)
- 備忘録
今更な内容を知ったのでメモ。
php.iniの設定で、magic_quotes_gpcというのがあるらしい。
これが、Onになってると、デフォルトで、「’」や「”」や「\」などを、エスケープしてしまう。
これを回避するには、php.iniの設定をOffにしてやるか、
やってないけど、.htaccessで、 php_flag magic_quotes_gpc Off の設定をする。
若しくは、stripcslashes関数か、stripslashes関数を使用し、エスケープを元に戻す必要がある。
あと、php.iniの設定を、phpinfo()で見れない場合にも設定を見れる関数群を発見。
- ini_get
- get_include_path()
- get_magic_quotes_gpc()
- get_magic_quotes_runtime()
等。
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class.upload.php検証
- 2008-12-03 (水)
- 備忘録
画像のアップロードに便利そうな、phpライブラリを見つけたので、検証メモ。
とりあえず、formの enctype=”multipart/form-data”は必須。(2度これでひっかかったので)
そして基本構文。
$handle = new Upload($_FILES["hoge"]); //インスタンス生成、引数には$_FILES $upload_dir = "./tmp/"; //アップロードディレクトリ指定 $handle->Process($upload_dir); //画像アップロード実行
最低限、これでアップロードできます。
以下オプション。
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CacheLiteのオプション項目メモ
- 2008-11-28 (金)
- 備忘録
$options = array(
'cacheDir' => './temp/', //キャッシュファイルを作成するディレクトリ
'caching' => 'True', //キャッシュを有効/無効 True False
'lifeTime' => '600', //キャッシュ有効時間(秒)
'fileLocking' => 'True', //ファイルロックの有効/無効
'writeControl' => 'True', //書き込み制御の有効/無効 有効だと多少重くなる
'readControl' => 'True', //読み込み制御の有/無 制御キーがファイルに埋め込まれ比較
'readControlType' => 'crc32', //「md5」「crc32」「strlen」 良遅>悪早 順
'automaticSerialization' => 'False', //自動シリアライズ 有/無 文字列以外のデータならTrue
'hashedDirectoryLevel' => '0', //キャッシュを保存するディレクトリの階層数。0 はディレクトリを作成しない。
'automaticCleaningFactor' => '0', //自動クリーニング 0はキャッシュ削除しない 1は削除する 「X>1」 X=整数でランダム削除
'pearErrorMode' => 'CACHE_LITE_ERROR_RETURN' //「_RETURN」=エラーを返す 「_DIE」=スクリプト即時停止
);
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利用頻度が高そうな正規表現たち
- 2008-10-27 (月)
- 備忘録
//郵便番号:
preg_match("/^\d{3}\-\d{4}$/",$hoge);
//電話番号:
if (!preg_match("/^\d{2}\-\d{4}\-\d{4}$/",$hoge) && !preg_match("/^\d{3}\-\d{3}\-\d{4}$/",$hoge) && !preg_match("/^\d{4}\-\d{2}\-\d{4}$/",$hoge)){
$error_mes[] = "電話番号の入力が不正です";
}
//メアド:
preg_match("/^[a-zA-Z0-9_\.\-]+?@[A-Za-z0-9_\.\-]+$/",$hoge);
参考サイト: http://phpspot.net/php/pg%90%B3%8BK%95%5C%8C%BB%81F%83%81%81%5B%83%8B%83A%83h%83%8C%83X%82%A9%82%C7%82%A4%82%A9%92%B2%82%D7%82%E9.html http://catbot.net/blog/2007/06/re_php.html
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phpでカレンダーを作りました
- 2008-10-23 (木)
- 備忘録
カレンダーを作ったので、メモ。
まず、表示したい月を決めます。
たとえば、現在の月を表示したいなら、
$nowts = time();
という、現在のタイムスタンプを格納する変数をつくる。
これを起点日とします。
今日以前は表示したくないカレンダーを作りたかったので、
この変数を基準に必要なパラメータを出していきます。
- $stweek = date(“w”,$nowts);//起点日の曜日番号
- $stday = date(“j”,$nowts);//起点日
- $edday = date(“t”,$nowts);//起点日の月の最終日
まず、$nowts の月の残り日数を計算します。
$nokori = $edday-($stday-1);
起点日から-1をしないと引きすぎてしまいます。
ここに、$stweekを足します。
カレンダーは週単位で計算しないといけないので、起点日の週の既に終わった日も
プラスしてあげないといけません。
なので、
$nokori += $stweek;
これをさらに、週の日数である、7で割り、切り上げます。
そうすると、計算すべき週数が出ます。
$nokori = ceil($nokori/7);
これで、必要なパラメータが揃いました。
これを処理して、smartyのテンプレートで表示したいので、加工しやすいように
配列を作ります。
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strtotime関数の挙動
- 2008-09-29 (月)
- 備忘録
strtotime関数で、?後のタイムスタンプを取得したい場合、 引数に入る値によって動きが変わります。
例えば、 $daystr = “20080929060000″; と、 $dayts = “1222635600″;
という、日付を文字列で羅列しただけの、$daystrと、 それを、タイムスタンプにした、$daytsを使います。
$daystr を使う場合は、 $ts = strtotime($daystr.”+4 week”);
と、第一引数のみで文字列結合させて動かします。
$daytsの場合は、 $ts = strtotime(“+4 week”,$dayts);
というふうに、第二引数にターゲットとなる値を入れます。
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xamppでのphp.ini
- 2008-09-25 (木)
- 備忘録
phpで、xmlをDOMで制御する場合、xamppでの設定をメモ。
xamppには、c:\xampp\php\にもphp.iniがあるが、 C:\xampp\apache\bin\にもphp.iniがあり、こちらの設定をいじらないと反映されない。
そこの、php_domxml.dll をコメントアウトしたらうまくいった。
charsetを変えた時は、どっちいじったか忘れました。
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